ILME-FX6
本体ソフトウェアアップデート Ver. 4.00
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アップデート内容
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※常に最適な機能・性能をご使用頂くため、最新のソフトウェアをご利用ください
※以前のバージョンに関しての情報は、サービスに問合せをお願いいたします。
※本機種のアップデートは今後、メモリーカード版での提供となります。
アップデートされた機能の使い方は、取扱説明書 をご覧ください。
- Camera IDとReel Number形式のファイル名に対応しました。
- ビューファインダーおよびHDMI信号出力でのDe-Squeeze表示(2.0x、1.3x)に対応しました。
- スロー&クイックモーション時にAFを使えるフレームレートが多くなりました。
- 撮影モードにFlexible ISOとCine EI Quickを追加しました。
- Flexible ISO : 撮影シーンに合わせたISO感度調節による露出設定でS-Log3素材を記録する
- Cine EI Quick : Cine EIモードと同様にBase ISOで撮影されるが、設定したEI値に連動してBase ISOが自動で切り替わる
- 撮影モードがFlexible ISO/Cine EI/Cine EI Quickのとき、記録時に使用した基本ルックの3D LUTファイルを撮影データと同じメモリーカードに同時記録できるように対応しました。
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※以前のバージョンに関しての情報は、サービスに問合せをお願いいたします。
アップデートされた機能の使い方は、取扱説明書を御覧ください。
- C3 Portalとの連携機能を強化しました。
- 専用モバイルアプリケーションを用いたC3 Portalとの簡易接続に対応しました
- 3D LUTファイル、Allファイルのクラウド管理に対応しました
- オリジナルファイルの自動転送に対応しました
- 分割プロキシ記録による記録中でのプロキシファイル転送に対応しました
- Content Browser Mobileからのオリジナルファイルトリム転送指示に対応しました。
- マイクロホンECM-B1MとECM-B10のデジタル出力に対応しました。
- USBテザリング中のUSB Power Delivery対応スマートフォンへの給電に対応しました。
- 操作性と動作安定性を改善しました。
- C3 Portalとの連携機能を強化しました。
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アップデートされた機能の使い方は取扱説明書を御覧ください。
- オートフォーカス機能の改善として、リアルタイムトラッキングAF(AF/MF Mode)、タッチスポットフォーカス(MF Mode) に対応
- 合焦時のレンズのブリージング補正に対応
ブリージング補正に対応するレンズはこちら
- HDMIからのRAW出力に対応
- アイリス操作でボケ具合を簡単に調節できるボケ調節機能に対応
- HDR撮影時のビューファインダー簡易SDR表示およびSDR Gainのメタデータ記録に対応
- スロー&クイックモーション時にも有効なPicture Cache Recに対応
- 撮影時画面における4チャンネルオーディオレベルメーター表示に対応
- その他便利な機能を追加
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- コーデックがRAWおよびRAW&XAVC-Iのときのスロー&クイックモーションのフレームレートに100Pおよび120Pを追加
- 動作安定性の向上
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- CineEIモードにおいて再生時にEI値が正しく反映されない事象の修正
- 動作安定性の向上